タイ・バンコク駐在員の教科書
  • 2019年10月21日
  • 2019年10月20日

手続きをきちんと進めよう! バンコクへの移住の仕方について

タイのバンコクは暮らしやすさと物価の安さで移住先として人気を集めています。日本からも多くの人がバンコクへ移住していますが、移住の準備は簡単なものではありません。法的な手続きから現地での生活まで越えなければならないハードルはたくさんあります。不慣れな土地で生活するのにトラブルがあっては一大事です。楽しい新生活を送るためにも移住の仕方についてきちんと知っておきましょう。 ピザの種類について   バンコク移住するにはビザが必要です。長期滞在には観光ビザではなく現地で働けるビジネスビザ、 長期滞在用のロングステイビザ、年金生活者向けのリタイアメントビザなどのビザが必要です。 問題人物でなければ簡単に取得できる観光ビザと違い、移住用のビザは条件が厳しくなっています。ビジネスビザなら現地での雇用先が発行する証明書類が必要なのでとりあえずビジネスビザを先に取得して現地で仕事を探すというわけにはいきません。年金ビザは一定額以上の年金を受け取っていることが条件です。ロングステイビザは会場で一定額以上の収入もしくは資産があるからのみと決められた富裕者向けのピザです。 どのビザを取るにせよ移住に必要なビザの審査はかなり厳しいものです。タイにとって不利益な人物を排除するのが大きな理由ですが、逆に言えば国にとって利益がある人物であればビザの取得は比較的楽になります。大使館での手続きも面倒ですがビザがなければ渡航できないのできちんと手続きを進めてください。 バンコク生活の拠点となる住まいを探す 移住にはバンコクでの生活での拠点となる住まいが必要です。幸いなことにバンコクには日本人移住者の来場にいた不動産業者があります。日本人従業員が日本語で対応してくれる業者を探せば語学力が無い方でも安心です。 日本人がバンコクで生活するなら口座なる物件はコンドミニアムが中心になります。日本なら高級マンションに相当するような物件がワンルームアパート程度の家賃で借りられるので住まい探しについてはかなり余裕があります。バンコクには家具付き物件が多いので一つで渡航してもそれほど不便はありません。細かいルールや慣習に違いがあるので分からないことが不動産業者に確認しておきましょう。 国際免許に切り替える 運転免許をお持ちの方はタイでも有効にな国際免許への切り替え手続きを済ませておきましょう。国際免許は現地で取得することはできず日本で切り替え手続きを済ませておく必要があります。 有効期限内の運転免許証があれば運転免許センターなどで簡単に国際免許を取れるので忘れずに手続きを済ませておきましょう。試験などは無く申請手続きのみで取得できます。 生命保険を確認 生命保険に確認している方は契約条件を確認するのを忘れないでください。保険によっては海外移住者対象外になるものもあります。太陽会の保険に保険金を支払い続けていても肝心な時に受け取れません。加入している保険が移住者を対象にしていないものの場合は解約して海外移住後も利用可能な別の生命保険を契約してください。 まとめ バンコク移住にあたってやらなければいけないことがたくさんあります。これは異常治し方として基本中の基本のみを紹介しましたが、実際に移住する場合はさらに細かい手続きや作業が必要になります。面倒なことでも手続きをおろそかにするとどんなトラブルが待っているか分かりません。一つ一つ確実に作業を進めることがバンコク移住を成功させるコツです。

  • 2019年10月20日

海外移住で快適生活!タイのチェンマイに関する移住情報

海外移住先として人気上位にランクインするタイの中でも人気の都市がチェンマイです。チェンマイは日本をはじめ海外からの移住者が多く暮らす都市です。たいならならではののどかで牧歌的な風景が広がる一方で中心部では開発が進み近代的な設備も整えます。そんなチェンマイに関する位置情報を紹介します。 治安は良好!夜でも一人歩きができる数少ない町 チェンマイの治安は海外の年としてはトップレベルに安全です。タイは日中の気温が夏場は35度を超えることも多いため日が落ちてからオープンする店や屋台が多く、毎日が夏祭りのような賑わいです。夜の街歩きを楽しむ海外からの観光客の姿もよく見られ、女性の一人歩きでも安心な数少ない町のひとつです。 近年の再開発に伴い警察の取り締まりも強化されています。スリやひったくりの件数は大きく減っているものの日本ほど安全ではありません。スキを見せれば被害に遭う可能性は高いので、常に自己防衛の意識を忘れないてください。 特にバイクを使ったひったくりには要注意です。道路側で荷物を肩掛けしているチェンマイに不慣れな移住者は狙われやすく危険です。窃盗だけでなく転倒すれば大怪我になりかねません。道路の近くを歩く時は十分注意してください。 食事は日本人の口に合うものが多い 移住生活で重要になるのが食事です。食事に関する位置情報を求める声は強く、食の好みが合うかどうかで移住先を選ぶ人は少なくありません。 チェンマイの食事事情はとても充実しています。タイ料理の他に日本食や中華料理、イタリアンなど世界各地の食を提供する飲食店がいくつも営業しています。特に日本食に関しては日本人移住者目当ての店も多く、ラーメンや定食など日系チェーンも進出しています。 チェンマイは屋台が充実していることでも知られています。マーケット隣接しの屋台は日本で言うところのフードコートのようなスタイルで、味も本格的なレストランに勝るとも劣らない水準です。200円程度でお腹いっぱい食べられます。 賃貸物件は家具付きが基本 チェンマイの賃貸物件は家具家電付きが基本です。日本のように生活用品一式を揃える必要がなく、引っ越してからすぐに生活を始められるのは移住者にとって嬉しいポイントです。 日本からの移住者にはハイクラスに分類されるコンドミニアムが人気です。高級家具家電が揃ったプール付きのコンドミニアムが月15000バーツ(約54000円)前後の家賃で借りられます。最高級クラスの物件でも3万バーツ以下の家賃で借りられるので日本と比べると住宅事情はかなり充実しています。 交通機関は充実しているのが渋滞が悩みの種 チェンマイは公共交通機関が非常に充実しています。日常の足として広く利用されているのはソンテウと呼ばれる乗合バスタクシーです。運賃は20?80バーツが相場ですが交渉が必要なので慣れるまで戸惑うかも知れません。システムは複雑ではないので慣れてしまえばとても便利です。 僕と呼ばれるバイクタクシーも日常の足として利用されています。運賃も100?200バーツと手頃でちょっとした外出に利用する人もたくさんいます。 交通渋滞がひどいチェンマイでは自家用車は不向きです。手軽な移動手段として125cc以下の小型バイクを利用する現地の人を多く見かけます。レンタルバイクショップもたくさんあるので移住前に小型二輪以上の二輪免許をとっておくと便利です。 まとめ チェンマイは生活環境の充実した移住者におすすめの街です。現地の事情をよく調べ移住を成功させてください。

  • 2017年7月2日
  • 2019年3月22日

バンコクでもIphone 8が発売

最近はバンコクでも新型Iphone8の噂が多く流れてきていますね。 私は今Iphone7を使っているのですが、タイ国内で購入した為、日本に出張で一時帰国した際にはSuiacaを使用する事が出来ません。 そうなんです。 日本で発売をされているIphone7とタイのバンコクで発売されているIphone7とでは認識をするチップ?が入っていないので、タイで購入したIphone7を持って日本でSuicaを使おうとしても使えないのです。 バンコクの正規のIphoneを購入するにはApple Store(バンコクではApple Storeがないので、I studio)Iphone7を購入するとすべての端末でSIMフリーです。 この点、日本で購入する場合より便利ですよね。 さらに写真を撮る時のシャッター音もないです。(日本で購入したIphoneは写真撮影の時にシャッター音がなります。) シャッター音は気にならないという方は日本のApple StoreでSIMフリー版のIphoneを購入する事も可能。 もちろんSuicaを使う事もできます。 どちらで購入をするか迷いますよね。   私の場合はバンコク駐在期間が長く、まだ帰任予定もないです。 バンコク駐在期間が長くなりそうな予定の方はタイ現地で購入をしてもよし。 (Iphoneは3年もしたら新たなものに買い換えると思うので、通常の駐在任期期間を考えてもちょうど良いサイクルなのかなと。) 短期出張でバンコク滞在の方は日本のApple StoreでSIMフリーIphoneを購入した方が良いです。 なぜならば、日本に帰った時にSuicaが使えないから。   新しいIphone8は日本では9下旬頃から10月に発売予定かもしれないと。 そしてバンコクの場合は日本よりも発売が遅い国になってますので、11月から12月頃に発売かと思います。 しかも、人気で品切れになりそうなので、普通に店頭でIphone8を見かけるようになるのは2018年の1月から2月ごろなのかなぁっと思っています。 私の場合、日本とタイ国内の両方から給料をもらっているので、Iphone8を購入する場合、タイのクレジットカードで購入するのか、日本のクレジットカードで購入するのか、どちらが一番お得なのかなぁ。 どなたか最善の購入方法が分かる方がいたらコメントお願いいたします! 以上バンコク駐在員のブログでした。

  • 2017年7月1日
  • 2019年3月22日

天国に一番近いレストラン【絶景を眺めて食事】

はい。 バンコク駐在員のブログです。 今日ご紹介するのは、バンコクで天国にもっとも近いレストランと言われているお店についてご紹介します。   まず、一つ目のレストランは1,シロッコです。 シロッコ 営業時間 : 18:00PM-1:00AM(LO 23:30) 定休日なし このお店新鮮なシーフードを使ったメディテラニアン。建造物内としては世界最高所にあるオープンエアのレストランなのです。おすすめはグリルド・メイン・ロブスター2,800Bとツナのカルパッチョ690Bです。 とても美味しく、この絶景を見ながらの食事は日本では味わう事ができない最高の一時となる事をお約束します。   2,ドーム・アット・ルブァ ドーム・アット・ルブァ 高層ビルの最上部を占めるドームと呼ばれる複合施設に、メディアテラニアンのシロッコ、イタリアンのメザルーナ、そしてバーのディスティルと三件のレストラン、バーがあります。 シロッコのテラス奥には円形のバーカウンターがあり、そこでもドリンクを楽しめます。夜景だけでなく、日没時の景色も美しいです。 住所 :  63rd-65th Fl., State Tower Bangkok, 1055 Silom Ed. 電話番号 : 02-624-9555 ドレスコードあり ビーチサンダル、バックパックでの入店不可   3,メザルーナ メザルーナ 営業時間 18:00-23:30 定休日なし イタリアンレストランです。 ガラス越しにバンコク市外が一望できます。オープンキッチンが楽しい、スカロップのオレンジタラゴンドレッシング690Bや豪華なアラスカ・クラブとロブスターのパスタ910Bが大人気です。バンコクに来たら一度は食べてみたいこのレストラン。バンコク駐在員が良く、ここのレストランに行く事がありますが、店員にサービスもとても良く、さすが、天国に近いレストランという名に近いしっかりとしたレストランだと毎回感じています。   バンコクには様々なレストランがありますが、せっかくバンコクにいるのならば、絶景を楽しみながらの食事を楽しみたいものですね。 一度足を運んでみる事をお勧めします。 以上バンコク駐在員のブログでした。  

  • 2017年6月25日
  • 2019年3月22日

ディナークルーズをバンコクで楽しむ【チャオプラヤー川からの絶景】

こんにちわ。 バンコク駐在員のブログです。 今日はバンコクの週末をディナークルーズで優雅に過ごすという方に向けて、記事を書いて行こうと思います。 バンコク駐在員がおすすめするのはチャオプラヤー川をクルーズして満喫できるディナークルーズで御座います。 ライトアップされた寺院や橋が川面に移る夜のチャオプラヤー側からの眺めは最高といえるでしょう。 バンコクにバカンスで来るという方にとっては一度でも経験をした方が良い場所なんです。 チャオプラヤー川を行き来するディナークルーズは、高級ホテルが運行する豪華版と、音楽がにぎやかな庶民派と分かれてきます。フナ着場を出発したら上流へと向かい、ワットアルンや王宮を通りすぎラーマ8世橋のあたりで引き返すコースがほとんどです。食事はビュッフェスタイルがほとんどで、バンド付きの賑やかな船も有れば、デッキで静かに夜景を眺められる船もあります。 バンコク駐在員がおすすめするのは ホライゾン・ツー・リバークルーズです。 2階建ての豪華船で夜のチャオプラヤー川をクルーズ出来ます。船首と船尾部分がデッキとなっていて、風に吹かれながら夜景を楽しむ事が出来ます。 なんとも贅沢なディナークルーズ。日本でこのような贅沢をしたら軽く2万円は飛んでしまうでしょう。 こんなセレブな贅沢を出来るのも、バンコクならではの良い所ですよね。 ちなみにお値段が一人2,300B営業時間は19:30-21:30となっていますので、お気をつけ下さい。 お店の番号は02-236-7777です。 今日はバンコク駐在員も久しぶりのディナークルーズに出かけて参ります。 以上バンコク駐在員のブログでした。

  • 2017年6月23日
  • 2019年3月22日

バンコクのエンポリアム

お久しぶりの更新です。 先日、会社の休みの際にプロンポン周辺を歩いていました。 改装中のはずのエンポリアムにたくさんの人だかりを発見。 まだ改装中なのになんだこの人だかりは!と思い近づくと改装が終わり打ち上げパーティーをしておりました。 さすがエンポリアム!パーティーの規模が違います!通り行く人にワインを渡すし、無料で食事を食べる事も出来るし、なんて盛大なパーティーなのでしょう。 エンポリアムの改装が終わり、とても綺麗に生まれ変わりました。 今まで、エンポリアムが改装中で中に入る事が出来なかったので今は便利に買い物が出来るようになりました。 やはりエンポリアムがないと不便ですよね。 エンポリアム2の工事が早く終わりショッピングセンターの完成が心から楽しみで御座います。

  • 2017年6月18日
  • 2019年10月6日

バンコク不動産会社のおすすめと評判

久しぶりの更新となります。   今回はタイ・バンコク駐在員の教科書の私がタイ駐在中に実体験をした、不動産会社に関して記事です。   当サイト【タイ・バンコク駐在員の教科書】を初めて読む方は過去記事も是非読んで、読者になってくださいね。   私が初めてタイ・バンコクへ駐在が決まった時、タイ現地で部屋を借りる為に不動産会社へ部屋探しを頼む事になりました。 私が初めて駐在員としてバンコクに赴任となったのは3年前。タイ生活が長くなってきた今現在では、バンコクの立地なども詳しく分かる程生活に慣れてきたものです。   ただ、タイに初めて赴任をする前はどの不動産会社に頼めば良いのか分かりませんでした。原因は事前知識が全くなかったからでした。 たまたま会社の上司の方から教えてもらった不動産会社にお願いしたのですが、ここがあまりに対応が悪く本当に困った苦い経験となりました。   部屋のトラブルで余計な時間や労力を使う事となり、これならばいっそのこと部屋も不動産会社も変えようと決意したのでした。 そんな私もバンコクに駐在となり、早3年の月日が流れようとしております。   タイ・バンコク駐在員の教科書として、読者の方に私と同じ体験はして欲しくないという気持ちから今回の記事を執筆致しました。 私が1年目の駐在時に利用したタイの現地企業は私の予想に反する対応ばかり。シーロムにある会社でしたが、苦い思い出となりました。   前回の二の前にはなりたくない一心で、他の不動産会社を探していたわけです。 当時、私が住んでいた場所はトンローでした。たまたま、スクンビット通りを歩いていたら、ある一件の不動産屋さんを見つけました。   スクンビット通り沿い、スクンビットソイ49の入り口にある不動産会社。 結論は、この不動産会社さんとお世話になる事になりました。 日本人セールスの方と相談を行い見学する部屋をピックアップ、そして実際に現地のお部屋を見学する事に。私が利用した不動産会社さんは日本に本社を持つ会社でタイにも支店を出したとの事でした。   親切な対応で、読者の方におすすめ出来る不動産会社さんだったというのが率直な感想。 今回私が入居したのはスクンビットソイ57にある、マリオットサービスアパートメントです。   私のライフスタイルや通勤エリアを考えた上で、ピンポイントで部屋紹介をしてくれました。 トンロー駅から徒歩3分程の立地でサービスアパートメントです。メイドサービスや朝食までも付いています。   仕事柄郊外への出張が多い私にとって朝の忙しい時間帯に朝食サービスを受けれるのはとても嬉しい事です。 この記事も新たな新居で書いていますが、前回の不動産屋さんとは違いお部屋のトラブルもなく快適そのものに暮らせています。   前の不動産屋さんとどうしても比べてしまいますが、前回の会社さんにはそれ程不満があったという事です。 今回で二回目となるバンコクの部屋探しはいかに不動産会社の対応によって生活ライフが変わるんだと感じました。   また、郊外の工場に頻繁に移動するので、移動時間の時に時間ができたら更新します。 私がおすすめ出来ると思った不動産会社さんです。 バンコクの不動産・賃貸アパートは〜スックリビング〜【仲介手数料無料】 この記事が読者さんのお役に立てば幸いです。

  • 2016年7月31日
  • 2019年3月22日

バンコクの消費税を還付する方法

バンコク駐在員のブログです。 今日はバンコクで買い物をしたらVATの還付を受ける方法をご紹介します。 タイでの買い物には、7%のVAT(付加価値税、日本では消費税)が課されます。 1999年の夏からタイの政府は、タイを訪れる外国人観光客にさらにお金を落としてもらうきっかけを作ろうと、一定の条件を満たした外国人に、この付加価値税の払い戻しを始めました。 買い物を満喫した人は、買い物時と出国時の際に還付の手続きを忘れずに。 VATの還付を受けられる人と商品の条件。 1、タイ国籍あること。 2、タイ国内に永住、定住、もしくは年間180日以上滞在していない事。 3、バンコク、チェンマイ、プーケット、ハート・ヤイ(ハジャイ)など国際空港から出国する事。 4、タイ発の国際航空便乗務員でない事。 5、銃や爆発物および類似の品、宝石の原石類、仏像などの禁製品でないこと。ホテルの宿泊料などタイ国内で消費されサービスに掛けられるVATは対象にならない。 6、商品は購入日より60日以内に、出国にともなって国外に持ち出す事。別荘不可。 以上がVAT還付の為の条件です。 そして、さらに還付条件です。 [VAT REFUND FOR TOURIST]の表示がある店で買い物し、同じ日に同じ店で購入した総額が2,000THB以上で、そうした買い物の合計が5,000THB以上になれば還付の権利が発生する。 「お土産を買わなきゃという」ときはまとめ買いがお得ですね。 現在[VAT REFUND FOR TOURIST]を行っているお店は伊勢丹、東急、セントラル等の主要なデパートのほか、ジムトンプソン・対シルクなどのブランド店などです。 バンコクでVATの還付を受けたいという方は以上の条件を満たしていないと還付の権利が発生しないので、気をつけましょう。 以上バンコク駐在員のブログでした。

  • 2014年8月14日
  • 2019年3月22日

泰・バンコクで洗濯物を出す・コインランドリー

はい。 バンコク駐在員のブログです。 お久しぶりですね。 皆様。 今日は、バンコクで洗濯物を出したい!という時にどうすれば良いのかという事をテーマに記事を書き手以降と思います。 バンコクでスーツの洗濯やアイロンを掛ける時間がないよという方はランドリーサービスをお勧めします。 バンコク市内にたくさんのランドリーサービスのお店があるのです。 例えば、エカマイゲートウェイの地下一階、オフィスメイトのお店がある隣にランドリーサービスのお店があります。 ここに、汚れたスーツやパンツを持って行けば、三日後には綺麗にアイロンが掛けられて、洗濯された状態で戻ってきます。 デリバリーサービス等はやっていないようですが、デリバリーサービスを行っているランドリー屋さんはウェブで調べればたくさん出てきます。 一度調べてみましょう。 このエカマイゲートウェイに入っているランドリー屋さんは多少値段が高めなのが、ネックですね。 その他にはプロンポンとトンローの間にレインヒル(スクンビット47)の一階にあるランドリー屋さんは比較的お値段も安く、リーズナブルな価格設定になっているので、一度足を運んで試してみるのもいいと思います。 以上バンコク駐在員のバンコク、ランドリーサービス情報でした。    

  • 2014年7月11日
  • 2019年4月22日

チェンマイで日本人住宅街を建設

こんにちは。 バンコク駐在員です。 今回はタイのチェンマイで日本人滞在者向けに作られる住宅街についてお話します。 チェンマイ県への長期滞在を支援する『Chiangmai Provincial Office of Tourism and Aports』のモントリー氏は、『現在、日本人の長期滞在者は約6000人。年間10億バーツの収益に結びついている』と述べた上で、『もっと推進するには、法律改正が必要。現状は一年間しか滞在できないが、マレーシア(最長10年)のように複数年の滞在許可を出せるようにしたい』と話しました。 先日日本から400人(東京200人、大阪100人、福岡100人)を収集し実際に1週間程暮らしてもらい、生活環境を肌で感じてもらうプロジェクとが実施されました。タイのバンコクで部屋探し情報を調べるには私が使ったおすすめ不動産会社の記事も参考にされてください。 タイ・友好クラブのナロン氏は『現在、チェンマイ県では日本人向けの住宅街を建設している。そこには、コンビ二、レストラン、診療所が揃う』と語りました。 これからのチェンマイの発展にも期待が持てるという事ですね。 最近では、だんだんとバンコクの郊外のエリアやタイ北部のチェンマイでも日本人の滞在が目立っており、今後、5年後はさらなる発展を臨めるに違いがありませんね。 以上バンコク駐在員のブログでした。 また更新します。 バンコク駐在員

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タイ・バンコク駐在員の教科書

バンコクで駐在員生活を送っている日本人によるブログです。タイ駐在時に自分が実際に体験をしてきたことをテーマに病気に関すること、買い物、初めての住居探しまで、タイ・バンコクで実体験をしてきたリアルライフをお届けしています。

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